久留米大学医学部看護学科基礎看護学






2016年 論文

  • 河野梢子、武知芽生:摂食嚥下の認知期における感覚情報の伝え方、日本医療情報学会看護学術大会論文集、17、147-149、2016


2016年 国内発表

  • 三次貴大、甲斐由紀子:Matsubaraの「医療安全風土尺度」を用いた看護師の医療安全意識に関する実態調査−経験年数及び職種間比較を通して−、第11回医療の質・安全学会学術集会、219、2016  


2016年 国際発表

  • Izumi Miyamoto:Real practice of scrub nurse duties by non-nurse medical staff in Japan,5th Asian Perioperative Nurses Association Conference,Vol.5,27,2016. 

  • Takahiro Miyoshi, Yukiko Kai:Medical safety awareness survey of hospital nurses in Japan, 5th World Congress of Clinical Safety, 66, 2016 


2016年 著書

  • 道又元裕 監修,宮本いずみ:関連図と検査で理解する疾患 病態 生理パーフェクトガイド(婦人科系疾患・乳腺疾患)子宮がん(子宮頚がん、子宮体がん).総合医学社,東京,278-280,2017. 

  • 道又元裕 監修,宮本いずみ:関連図と検査で理解する疾患 病態 生理パーフェクトガイド 卵巣がん.総合医学社,東京,281-284,2017. 


2016年 研究助成

  • 加悦美恵(研究代表者)、森本紀巳子、中山麻由:複数介助者で実施するケアの安全性と快適性の検討、科学研究費基盤研究(C)

  • 宮本いずみ:手術室看護師の教育実態と手術看護の専門性を高める教育との関連性,2016年度日本手術看護学会研究助成.


2016年 その他

  •  






2015年 論文

  • 迎 美智子、森本 紀巳子:勤務異動後の看護師の勤務継続に関する要因、第45回日本看護学会論文集 看護管理、p220-223、2015.4


2015年 国内発表

  • 加悦美恵:仰臥位から側臥位への体位変換援助における看護者の姿勢と手の圧力の関 連性の検討,第20回日本看護研究学会九州・沖縄地方会学術集会抄録集,23-24,2015  

  • 宮本いずみ:日本の手術室における新人看護師教育に関する看護研究の動向につい て,第20回日本看護研究学会九州・沖縄地方会学術集会抄録集,p44,2015

  • 宮本いずみ:施設規模別の器械出しの実施状況,第35回日本看護科学学会学術集会,227,2015.

  • 宮本いずみ:看護師以外の職種による器械出しの実態調査,第29回日本手術看護学会年次大会,11(2),219,2015.


2015年 著書

  •  


2015年 研究助成

  • 加悦美恵(研究代表者)、森本紀巳子、中山麻由:複数介助者で実施するケアの安全性と快適性の検討、科学研究費基盤研究(C)


2015年 その他

  •  






2014年 論文

  • 森本紀巳子、野村志保子、谷脇考恭:嚥下障害患者の摂食・嚥下機能の測定方法と判断指標の検討-神経難病患者と健常者の摂食・嚥下機能測定による比較検討-、久留米医学会雑誌、77(1)、45-56、2014  

  • 加悦美恵、平原直子:看護学生と教員の手のふれ方の違い、日本医学看護学教育学会誌、23(1)、42-44、2014  


2014年 国内発表

  •  


2014年 著書

  •  


2014年 研究助成

  • 平原直子(研究代表者):神経難病療養者の自助力を強化した避難行程モデルの作成、科学研究費基盤研究(C)

  • 加悦美恵(研究代表者)、森本紀巳子、中山麻由:複数介助者で実施するケアの安全性と快適性の検討、科学研究費基盤研究(C) 

  • 宮本いずみ:職種別の器械出し業務の現状と手術患者の安全のための状況判断とアセスメントの研究、科学研究費若手研究(B) 

  • 臼井麻里子:看護学生‐患者間における心理的距離尺度の開発と臨地実習指導体制の構築への実用化、科学研究費若手研究(B) 


2014年 その他

  •  






2013年 論文

  • 加悦美恵:看護ケアにおける快適な手のふれ方に関する力学的検討、 久留米医学会誌、76巻、1.2号、23-33、2013  

  • 加悦美恵,平原直子,野村志保子:看護ケアにおける手のふれ方と動作の関連,日本看護 研究学会雑誌,36(2),1-8,2013  

  • 藤田佳子,加悦美恵,奥薗邦子,飯野矢住代:入院患者の病状急変時のおける看護師の役 割‐教育プログラムの実施と評価‐,看護実践の科学,38(9),72-80,2013  


2013年 国内発表

  • 森本紀巳子,野村志保子,宮本いずみ:神経難病患者の摂食・嚥下機能レベルとその特徴 −健常者との比較−,日本難病看護学会誌,18(1),45,2013. 

  • 加悦美恵:体位変換時の手指圧力−看護学生と教員の対比−.第18回日本看護研究 学会九州・沖縄地方会学術集会,24,2013 


2013年 著書

  •  


2013年 研究助成

  • 平原直子(研究代表者):神経難病療養者の自助力を強化した避難行程モデルの作成、科学研究費基盤研究(C)

  • 宮本いずみ:職種別の器械出し業務の現状と手術患者の安全のための状況判断とアセスメントの研究、科学研究費若手研究(B)

  • 加悦美恵:仰臥位から側臥位への体位変換援助における看護者の姿勢と手の圧力の関連性の検討、一般社団法人日本看護研究学会九州・沖縄地方会平成25年度研究助成


2013年 その他

  •  






2012年 論文

  • 森本紀巳子、野村志保子、谷脇考恭:嚥下障害患者の摂食・嚥下機能レベルの判定指標と測定方法 健常者の摂食・嚥下機能測定結果からの検討(原著論文): 久留米医学会雑誌、75巻、1.2号、42-53、2012  

  • 田中恵子、野村志保子、森本紀巳子:体験学習をした看護学生の患者に対する共感的言動 ストーマ装具を貼用してのオストメイトの擬似体験を通して(原著論文): 日本看護学教育学会誌、21巻、3号、25-35、2012  

  • 北島万裕子,加悦美恵,飯野矢住代:マスクを着用した看護師の声は患者にどのような音として聞こえているのか、日本看護技術学会誌Vol.11,No.2,p48-54、2012  

  • 奥薗邦子,加悦美恵,梶原真由美、飯野矢住代,藤田佳子:がん患者と家族の在宅療養に向けた看護の視点,看護実践の科学、37巻、3号、65-71、2012  


2012年 国内発表

  • 平原直子、森本紀巳子、加悦美恵:救急医療における家族の意思決定を支援する看護介入、第17回日本看護研究学会九州沖縄地方会学術集会、p44、2012 

  • 北島千明、月田妃可里、只隈望友、石井綾華、加悦美恵:ズボンを把持して行う車椅子 移乗における被介助者の負担‐重心を近づけ腰臀部を支持した場合と比較して‐、 第12回福岡県看護学会講演集,p161、2012 

  • 只隈望友、石井綾華、北島千明、月田妃可里、加悦美恵:タッチングが療養者の心身へも たらす影響、第12回福岡県看護学会講演集,p144、2012 

  • 石井綾華、只隈望友、月田妃可里、北島千明、加悦美恵:終末期にあるがん在宅療養者の介護内容と工夫、第12回福岡県看護学会講演集,p141、2012 

  • 月田妃可里、北島千明、石井綾華、只隈望友、加悦美恵:冷え症で悩む看護者がケア前に手を温める方法の検討、第12回福岡県看護学会講演集,p164、2012 

  • 執行幸子,加悦美恵:新人助産師における分娩指導のあり方第、43回日本看護学会抄録集 母性看護、p87、
    2012  


2012年 国際発表

  • Miyamoto Izumi:Operating room nurses awareness of the importance of surgical nursing tasks,The 3rd ASIORNA Conference 2012 & 5th ASIAN perioperative Nursing Leadership Forum,p130,2012.  


2012年 著書

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2012年 研究助成

  • 森本紀巳子(研究代表者):嚥下機能レベルに対応した嚥下障害患者への食事援助方法の開発、科学研究費基盤研究(C)2010〜2012年度 

  • 加悦美恵:療養者にとって快適な介護方法とその力学的解析手法の開発、科学研究費若手研究(B)、2010〜2012年度 


2012年 その他

  •  






2011年 論文

  • 矢山めぐみ・加悦美恵・飯野矢住代:離床センサー解除後の患者の生活と看護師の関わり−転倒の多い朝方の生活をみて−,看護実践の科学,Vol.36 .No.4,pp68-72,2011-4.  

  • 宮本いずみ:手術看護師の手術看護業務に対する重要性の認識,第30回日本手術看護学学会誌,p16-19,2011.


2011年 国内発表

  • 吉田紗和・上田佳澄・松崎浩治・加悦美恵・飯野矢住代:看護師の笑顔が患者に与える生理的・主観的影響,日本看護技術学会第10回学術集会講演抄録,p111,2011. 

  • 松崎浩治・上田佳澄・吉田紗和・加悦美恵・飯野矢住代:洗髪中のヘッドマッサージが皮膚血流量、心拍変動、主観的反応に及ぼす影響,日本看護技術学会第10回学術集会講演抄録,p116,2011. 

  • 北島万裕子・掛本真希・苗代麻希・飯野矢住代・加悦美恵:マスクを着用した看護師の声は患者にどのような音として聞こえているのか,日本看護技術学会第10回学術集会講演抄録,p118,2011. 

  • 掛本真希・苗代麻希・北島万裕子・飯野矢住代・加悦美恵:アロマオイルを用いたハンドマッサージががん終末期患者の自律神経に及ぼす影響,日本看護技術学会第10回学術集会講演抄録,p154,2011. 

  • 苗代麻希・北島万裕子・掛本真希・飯野矢住代・加悦美恵:自疆術を用いた手掌マッサージが心拍変動、皮膚温および主観的反応に及ぼす影響,日本看護技術学会第10回学術集会講演抄録,p156,2011. 

  • 上田佳澄・吉田紗和・松崎浩治・加悦美恵・飯野矢住代:泡立て清拭と非泡立て清拭の違い による皮膚表面の変化と主観的指標の比較―弱酸性石鹸を用いて―,日本看護技術学会 第10回学術集会講演抄録,p165,
    2011.  

  • 宮本いずみ:手術看護師の手術看護業務に対する重要性の認識,第30回日本手術看護学学会誌,p16-19,2011.

    ★第30回日本手術看護学会九州地区にて特別賞を受賞しました!!!  

  • 加悦美恵、志波直人、松尾重明、羽田圭宏、野吉朗、五嶋佳子:体位変換における看護者の手の圧力と動作の関連(第一報),第22回バイオメカニズム・シンポジウム予稿集,p69-76,2011.

  • 加悦美恵、平原直子、森本紀巳子、飯野矢住代、永田真理子、宮本いずみ、野村志保子: 体位変換における看護者の手のふれ方:日本看護研究学会雑誌Vol.34,No.3, p263,2011.


2011年 著書

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2011年 研究助成

  • 森本紀巳子(研究代表者):嚥下機能レベルに対応した嚥下障害患者への食事援助方法の開発、科学研究費基盤研究(C)2010〜2012年度 

  • 加悦美恵:療養者にとって快適な介護方法とその力学的解析手法の開発、科学研究費若手研究(B)、2010〜2012年度 


2011年 その他

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これまでの発表論文、学会発表の一覧を掲載しております。
(久留米大学研究者紹介ページへリンク) http://research.kurume-u.ac.jp/




毎月1回(不定期)行なっております。











   



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